内容フィードバック TR・CC
所要 48時間
目標スコアと照らし合わせて、議論の中身と構成の改善点を日本語でお伝えします。Task Response と Coherence and Cohesion に絞った指摘です。
無制限 ライト 回数券
IELTS Writing Correction
IELTS対策専門校の講師が、あなたのエッセイを内容と表現に分けて添削します。通学もレッスンも面談もなし。書いて出す、それだけのサービスです。
クーポン START100 で月額プランの初月が AU$100 引き
(クーポンは2026年12月31日まで)
Who it's for
IELTSのライティングは、独学でいちばん伸びにくい技能です。理由ははっきりしていて、自分のエッセイのどこが評価されないのかは、自分では見えないからです。といって、そのために講座を取るほどの時間も予算もない。マイエッセイは、そこだけを引き受けます。
講義や口頭での指導が必要な場合は、そちらのほうが結果が出ます。 プラスワンポイントの講座を見る
Sample
「添削」と言っても、返ってくるものはサービスによってずいぶん違います。実際にお返ししている形式を、そのまま載せておきます。
返却レポートの形式(見本)
The number of visitors to the Science Museum was increased1 from 2.5 million to 4 million. In contrast of2 this, the National Gallery stayed at around 3.5 million in all the period3.*1
The Science Museum saw the most striking change, with visitor numbers climbing steadily from 2.5 million to 4 million. The National Gallery, by contrast, remained flat at around 3.5 million throughout the period.
was increased increased
increase は自動詞でも使えます。ここは「数が増えた」なので受動態にしません。
In contrast of By contrast
in contrast to A の形か、単独の by contrast にします。of は取りません。
in all the period throughout the period
タスク1で頻出の言い方です。期間全体を通して、なら throughout が自然です。
*1
設問文の言い換えのあと、すぐ個別の数字へ入っています。ここに全体の傾向を1文(Overview)入れると、TR の評価が上がります。「いちばん多かったのはどれか」「いちばん動いたのはどれか」の2点を書けば十分です。
Overall, the British Museum attracted the most visitors throughout the period, while the Science Museum saw the sharpest growth.
※ 上は返却物の形式をお見せするための見本です。実際にお返しした添削は下の3本で全文公開しています。
What you get
提出のたびに、何を見てほしいかを選べます。おすすめは内容を固めてから表現を直す順番です。中身が決まらないうちに語彙・文法だけ磨いても、採点上の評価はほとんど変わりません。
タスク1・タスク2のどちらでも。見てほしい項目を選んで提出します。
議論と構成(TR・CC)の指摘を受け、書き直して再提出。ここを繰り返すのが本体です。
中身が固まってから語彙・文法(LR・GR)へ。理由まで説明します。
目標スコアを超えたエッセイが手元に残ります。これを一定数ためていきます。
所要 48時間
目標スコアと照らし合わせて、議論の中身と構成の改善点を日本語でお伝えします。Task Response と Coherence and Cohesion に絞った指摘です。
無制限 ライト 回数券
所要 2時間
Band Descriptors に沿って4項目の想定バンドスコアだけをお伝えします。解説は付きません。いまの位置を早く知りたいときに。
無制限 ライト 回数券
所要 6時間
4項目それぞれの想定バンドスコアに加えて、なぜそのスコアになるのかを日本語で解説します。
無制限 回数券
所要 24時間
表現の誤りを直します。目標スコアに照らして、Lexical Resource と Grammatical Range and Accuracy を修正します。
無制限 回数券
所要 36時間
直すだけでなく、なぜその直しになるのかを1件ずつ説明します。同じ誤りを繰り返さないために。
無制限 ライト 回数券
所要 24時間
提出されたエッセイのアイデアを活かしたまま、講師が目標レベルまで書き上げます。他人のモデルアンサーではなく、自分の議論の完成形が見られます。
無制限 回数券
無制限プランは提出ごとに項目を組み合わせて選べます。ライトプランと回数券はセット内容が決まっています(料金を見る)。
Price
入学金・年会費・教材費はかかりません。回数券なら1枚だけ買って、質を確かめてから決められます。
クーポンは2026年12月31日まで
月額プランの初月 AU$100 引き
無制限プランは初月 AU$249、ライトプランは初月 AU$99 になります。お申し込み時に下のコードをご入力いただけます(回数券は対象外です)。
回数券プラン
まず試したい方・自動更新が不要な方
AU$80/1回券
約9,000円〜
5回券 AU$360(1回あたり AU$72)/ 10回券 AU$560(1回あたり AU$56)
※ 上の4つをまとめてお返しします。
1回券は購入日から1ヶ月、5回券は2ヶ月、10回券は4ヶ月。
ライトプラン
月に数本、定期的に見てほしい方
AU$149/月
初月 AU$199 → クーポンで AU$99
約16,800円/月(初月 約22,400円)
※ 上の3つをまとめてお返しします。
月5回まで。翌月へのキャリーオーバーはありません。
いちばん伸びる使い方
無制限プラン
同じ1本を納得いくまで直したい方
AU$299/月
初月 AU$349 → クーポンで AU$249
約33,600円/月(初月 約39,300円)
※ 提出ごとにお選びいただけます(複数選択可)。
制限なし。ただし返却前に次の回答は出せません(1本ずつ仕上げます)。
表示の日本円は現在の為替レート(1豪ドル = 112.48 円)による概算です。請求は豪ドル建てで、決済時のレートで換算されます。月額プランは自動更新で、マイページからいつでも解約できます。入学金・年会費・教材費はかかりません。
FAQ
はい。マイエッセイは添削だけのサービスです。レッスンの受講や面談は必要ありません。回数券なら1枚 AU$80 から、エッセイ1本だけを出して試すこともできます。
かかりません。プラスワンポイントの講座には入学金 AU$99 がありますが、マイエッセイ添削は入学金なしでご利用いただけます。年会費・教材費もありません。
月額プラン(無制限・ライト)は、選んだ項目の所要時間を合計した時間で返却します。最短24時間・最長96時間です。項目ごとの所要時間は、簡易スコアリングが2時間、詳細スコアリングが6時間、語彙・文法添削とモデルアンサー作成が24時間、語彙・文法添削(解説付)が36時間、内容フィードバックが48時間です。回数券プランは4項目をまとめてお返しするため、一律96時間です。
Cambridge IELTS の公式問題集に掲載されている問題であれば、ライティング・タスク1の回答も提出いただけます。
できます。提出時に「簡易スコアリング」または「詳細スコアリング」をお選びいただけます。詳細スコアリングでは、Band Descriptors の4項目それぞれの想定バンドスコアと、そのスコアになる理由を日本語で解説します。
できません。フィードバックが返却されるまで、次の回答は提出いただけません。1本ずつ仕上げていく設計になっています。
できます。専用のフォームから担当講師に直接メッセージを送れます。納得できるまで何度でも質問いただけます。
出せます。むしろそれが本来の使い方です。内容のフィードバックを受けて書き直し、次に表現を見てもらう、という順で1本を仕上げていくと、試験で通用する形になります。無制限プランなら回数を気にせず繰り返せます。
月額プラン(無制限・ライト)は自動更新です。マイページからいつでも解約でき、解約後は次回の請求が止まります。自動更新が不要な場合は、回数券プランのほうが使いやすいでしょう。
マイエッセイは添削サービスのため、対面での指導は含まれません。対面での指導をご希望の場合は、プラスワンポイントのプライベート講座やライティングサミットのほうが合っています。
はい、提出ごとに1回消費されます。回数券1回の提出では「内容フィードバック・詳細スコアリング・語彙・文法添削(解説付)・モデルアンサー作成」の4つをまとめてお返しします。返却は一律96時間です。有効期限は購入日から、1回券が1ヶ月、5回券が2ヶ月、10回券が4ヶ月です。
解説はすべて日本語です。添削する英文そのものは当然英語ですが、「なぜその直しになるのか」「どこで採点基準に届いていないのか」の説明は日本語でお伝えします。英語だけの添削では理由まで理解しきれない、という方に使っていただいています。
IELTS対策専門スクール「プラスワンポイント」で指導している講師が担当します。代表の Hibiki は『英語ライティングの鬼100則』(明日香出版社)の著者で、日本人が書いたエッセイを10,000本以上見てきました。
ほかにご不明な点があれば、お気軽にどうぞ。 お問い合わせ
Behind the service
マイエッセイは、2013年開校のIELTS対策専門校「プラスワンポイント」が運営しています。講師・実績・教材の詳細は本サイトにまとめてあります。
代表 Hibiki 著
日本人が書いたエッセイを10,000本以上見てきた経験から、陥りやすい型を約450ページにまとめた本です(明日香出版社)。添削で使っている考え方は、ここに書いてあるものと同じです。
回数券なら AU$80、入学金もかかりません。自分のエッセイにどんな指摘が入るのかを見てから、続けるかどうかを決められます。
どのプランが合うか迷う場合は、無料のIELTS学習相談でご相談いただけます(オンライン・30分)。