最速で目標スコアを達成させる
ライティング徹底添削サービス

IELTS
MyEssay

1本目のエッセイを¥0添削

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What

IELTS MyEssayとは

「IELTS My Essay」は、IELTS対策専門スクールのPlusOnePointが提供するライティング添削サービスです。従来の一過性のライティング添削サービスと異なり、自分が目指す目標スコア以上に到達した自分だけのエッセイ、言わば「マイエッセイ」を一定数ストックすることで、目標スコアを取得することをより確実にします

IELTS受験者が最も苦戦する科目の1つであるライティングは、特に6.5以上のハイスコアを目指す場合に乗り越えるべき壁は多く、独学で勉強を進めるなか、スコアの伸びに限界を感じているという方も少なくありません。

当サービスではライティングのスコアアップに苦戦している方々に、プロの目線からの適切なアドバイスとより効率の良い学習方法を提供するものです

Features

MyEssayの特徴

確率論に基づく

エッセイストック作成の提案

特にライティングで6.5以上のハイスコアを目指す場合、1回の試験で達成するのは難しいことを知っておきましょう。その理由は、出題されるテーマの中には自分が得意とする分野や苦手とする分野があるためです。ライティング・タスク2で出題されるテーマは大きく分けても20以上あります。トピックごとに分けるなら50〜100以上あります。どのテーマやトピックが出題されても100%の確率で目標スコアが取れる状態になるにはかなりの時間がかかることになります。

一方、確率が低い状態(例えば練習で10回に1回しか目標スコアに到達できない状態)で試験を受け続けることは、金銭面だけではなく精神的にも負担になります。そこで、練習では30〜50%の確率で目標スコアに到達できる状態を目指し、複数回の試験を受けることで、最も速く、最も精神的に負担をかけずに目標スコアを取得することができます。どのあたりの確率を目指すのが最速であるかは、目標スコアによって多少変わりますが、例えば7.0を目標としている方の場合、30%の確率で7.0レベルのエッセイを書けるようになることを目指すことが経験的に最短であることが分かっています。このように、目標スコア以上に仕上げたエッセイストックを増やすことで確率を上げていくことが可能になります。マイエッセイでは、プラスワンポイントの過去の受講生が目標を達成した際の確率を踏まえ、目標を達成するために必要なエッセイストック数をご案内しています。

目標スコア目標確率目標ストック
本数
7.5以上20%25本以上
7.030%20本以上
6.540%15本以上
5.5-6.050%10本以上
5.0以下60%5本以上

日本人講師とネイティブ講師による

ダブルサポート

IELTSのライティング・タスク2(エッセイ)では
  • ・内容に対する評価(Task Response、Coherence/Cohesion)
  • ・表現に対する評価(Lexical Resource、Grammatical Range and Accuracy)
が行われます。

それぞれの項目が25%の採点割合を占めますので、内容と表現のそれぞれが50%の採点割合を占めるということになります。これが、表現の添削のみでは十分なスコアアップを期待できない理由です。マイエッセイでは、 日本人講師が内容面を、ネイティブ講師が表現面を添削しますので、IELTSで求められている基準に沿ったクオリティに仕上げることができます。

目標スコアに到達するまで

繰り返し徹底添削

マイエッセイでは、自分の目標スコア以上のクオリティに達するまで何度でも添削を繰り返すことができます。添削を依頼をする際に、「内容に関する添削」と「表現に関する添削」を選ぶことができます。じっくり内容をブラッシュアップした上で、表現を添削してもらうことで、クオリティの高いエッセイに仕上げることが可能です。

納得できるまで

何度でも質問可能

添削は文字でのやり取りとなるため、講師のコメントを十分に理解しきれない場合もあるかもしれません。そのような場合には、チャットを使って納得できるまで講師に質問をすることが可能です。

一緒に参加するメンバーが

完成させたエッセイをスコア別に見れる

完成させたエッセイを

スコア別に見れる

マイエッセイでは、それぞれの利用者が完成させたエッセイを共有チャンネルで閲覧することができます(投稿者の名前はニックネーム表示です)。気に入ったエッセイがあれば、是非自分のライブラリに取り込んでおきましょう。ネイティブチェックを経由したエッセイですので、表現の勉強にもなります。

今だけ!

1本目のエッセイを
0添削

サービスの内容はもちろん、効果を体感いただくため
まずは1つ目のエッセイを無料でサポートさせていただきます。
ご興味をお持ちの方はお気軽にご利用ください。
エッセイ1つ完成までの期間は最大14日間です。
※日本人講師によるフィードバックは最大2回までとなります。

Reason

ライティングのスコアを確実に伸ばすワケ

自分一人でエッセイを書けるレベルになったら、量よりも質が重要になります。
ライティングのスコアを上げるには「エッセイをなるべく多く書いたほうがいい」と聞くこともあります。確かに、まだ自分でエッセイを完成させることができない方や、時間内にエッセイを書くことができない方は、エッセイをたくさん書くことによって「慣れる」ことができます。しかし、エッセイをたくさん書くだけでは、一定のレベルで頭打ちしてしまいます。書き慣れていることよりもクオリティの高いエッセイに仕上げた経験を多く持っていることが、試験での目標スコア達成率を上げてくれるのです。

スコアが伸び悩む人の勉強法

STEP1

基本的なエッセイの書き方を学ぶ
250ワード以上のエッセイが書けるようになる

STEP2

さまざまなタスクでエッセイを書く

結果‥
  • ・速く書けるようになったがピントのずれた議論になっている
  • ・文法や語彙にばかりフォーカスしすぎて議論の内容を考えられていない

何度試験を受けてもスコアが変わらない…

MyEssayを利用している人の勉強法

STEP1

基本的なエッセイの書き方を学ぶ
250ワード以上のエッセイが書けるようになる

STEP2

MyEssayでフィードバック/添削

プロの講師による採点基準に沿ったフィードバックを得られる

一つひとつのタスクについて徹底的に書き直す
目標スコアより少し上のレベルのエッセイに仕上げる

STEP3

目標スコアをクリアしたエッセイのストック数を増やす
練習での目標スコア達成率を上げる

結果‥
  • ・試験で類似の問題に出会う確率が上がる
  • ・文法や語彙を過度に意識せずに自然な英文が書ける

2〜3回の受験で実力を発揮し目標スコアを取得!

Flow

MyEssayでのライティング添削 フロー

エッセイ準備

エッセイを作成し、MyEssay(ライティング添削サービス)に提出します。
納得いくまで何度でも添削!

内容に対するフィードバック 4日以内に返却(平均2〜3日)

内容(Task Response、Coherence and Cohesion)のフィードバックを日本人講師から受けます。フィードバックに関する疑問点は日本語にてチャット相談可能。

表現に対するフィードバック 6日以内に返却(平均4〜5日)

書き直して再提出したエッセイについて、表現(Lexical Resource、Grammatical Range and Accuracy)のフィードバック(添削)をネイティブ講師から受けます。

完成

ネイティブ添削が終了し、エッセイが完成します。

アップグレード(オプション) 14日以内に返却(平均10〜12日)

自分の仕上げた完成エッセイを再提出し、プロの講師による加筆・修正を受けることができます。ワンランク上のエッセイを目指したい方におすすめ。

Teacher

質の高い講師人が添削

IELTS対策専門スクールPlusOnePointにて指導を行う日本人講師とネイティブ講師が担当します。

日本人講師

PlusOnePoint代表
Hibiki
ライティングスコア:8.0

PlusOnePoint副代表
Mika
ライティングスコア:7.5

講師
Yuki
ライティングスコア:9.0

講師
Kotoko
ライティングスコア:7.0

「英語ライティングの鬼100則」著者が運営する
IELTS対策専門スクール PlusOnePoint
論理的英作文技術で
IELTSハイスコアを目指そう
「英語の鬼100則」シリーズの第5弾となる『英語ライティングの鬼100則』(明日香出版社)を、プラスワンポイント代表のHibikiが執筆。日本人が書くエッセイを、これまで10,000本以上見てきた筆者が「日本人が陥りやすいピットフォール」を約450ページの本にまとめました。
『英語ライティングの鬼100則』を読むだけでもライティングのスキルを向上させることはできますが、IELTSマイエッセイのライティング添削やプラスワンポイントの授業を併用することでライティングへの理解が格段に深まり、IELTSライティングでの大幅なスコアアップにつながります。本で紹介されている論理的な英文ライティングのスキルを、授業やエッセイ添削を通して実践的なスキルにしていきましょう。

ネイティブ講師

講師
Daniel

Hi! I live in Australia and spend a lot of time with international friends. Having lived overseas, I know what it’s like to live in a place that speaks a foreign language, and have great respect for those who do the same! I enjoy helping students perfect their English, especially their grammar and fluency.

Example

実例:IELTS7.0目標想定

タスク

Some people think that modern technology is making people more sociable, while others think it is making them less sociable. Discuss both views and give your opinion.

初回提出エッセイ

The development of technology has changed people’s lifestyles in many ways. While some argue that modern technology discourages people to be sociable,I believe that it helps them to be more sociable.

It is true that modern technology diminishes people’s social interaction to some extent as electronic devices can distract people from having face to face interactions. People constantly checking on their smartphone even while seeing others can significantly diminish the quality conversation. In restaurants, it is often seen that a group of people sitting together without having any conversation because everybody is caught up on their smartphone. It may seem that people are being less sociable to some extent because of modern technological devices.

However, I believe that modern technology facilitates people’s social interaction because it allows them to communicate regardless of the physical distance. The development of technology enables people to talk or send messages no matter how far they are apart which makes people engage in more social interactions. During COVID-19 pandemic lockdown, people could actively talk to each other via Zoom even to those who are overseas. In addition, technology helps people to make new friends. It is easier to connect with like minded people than before as social media could link people who have similar interests.

To conclude, although modern electronic devices can distract people from having face to face interactions, I believe that modern technology makes people more sociable as it allows them to communicate regardless of the physical distances, and it helps them to make new friends.

内容に対するフィードバックと修正

非常によく書けておられます。ボディ2において、modern technology が 人々を more sociable にしていると論じる上でCOVID−19の議論を持ち出しておられますが、やや議論を限定的にしてしまう可能性があります。やむ無く modern technology に頼って交流をせざるを得ない状況ですので、一般論につなげるにはやや苦しい展開になってしまいます。

ボディ1は譲歩の構文(It is true that …)を使っておられますが、Discuss both views タイプの問題では譲歩をすることによって構成が難しくなる場合もありますので、必要に応じて他者の意見(Some people believe that …)として紹介する方法もあります。今回の場合はそのままで大丈夫そうです。

その他の内容については、変更の必要はなさそうです。

内容へのフィードバックを踏まえ修正したエッセイ

The development of technology has changed people’s lifestyles in many ways. While some argue that modern technology discourages people to be sociable,I believe that it helps them to be more sociable.

It is true that modern technology diminishes people’s social interaction to some extent as electronic devices can distract people from having face to face interactions. People constantly checking on their smartphone even while seeing others can significantly diminish the quality conversation. In restaurants, it is often seen that a group of people sitting together without having any conversation because everybody is caught up on their smartphone. It may seem that people are being less sociable to some extent because of modern technological devices.

However, I believe that modern technology facilitates people’s social interaction because it allows them to communicate regardless of the physical distance. The development of technology enables people to talk or send messages no matter how far they are apart which makes people engage in more social interactions. For example, I stay in touch with my high school friends overseas by making Zoom calls or texting on Facebook Messenger which allows me to be sociable outside of the country I live. In addition, technology helps people to make new friends. It is easier to connect with like minded people than before as social media could link people who have similar interests.

To conclude, although modern electronic devices can distract people from having face to face interactions, I believe that modern technology makes people more sociable as it allows them to communicate regardless of the physical distances, and it helps them to make new friends. 

とても良くなりましたね!
表現チェック(ネイティブ講師によるLRGR添削)を受けてエッセイを完成させましょう。

表現に対するフィードバック(添削)

表現に対するフィードバックを反映させたエッセイ

The development of technology has changed people’s lifestyles in many ways. While some argue that modern technology discourages people to be sociable, I believe that it helps them to be more sociable.

It is widely recognised that modern technology diminishes people’s social interaction to some extent, as electronic devices can distract people from having face to face interactions. People constantly checking on their smartphone even while seeing others can significantly diminish the quality of conversation. In restaurants, it is often seen that a group of people are sitting together, not conversing because everybody is distracted by their smartphone. It may seem that people are being less sociable to some extent because of modern technological devices.

However, I believe that modern technology facilitates people’s social interaction because it allows them to communicate regardless of the physical distance. The development of technology enables people to communicate no matter their distance, creating more opportunity for social interaction. For example, I stay in touch with my high school friends overseas by making Zoom calls or texting on Facebook Messenger which allows me to be sociable living apart. Additionally, recent developments in technology allow for new ways to make friends. It is now easier to connect with like minded people than before as social media can link people who have similar interests.

To conclude, although modern electronic devices can distract people from having face-to-face interactions, I believe that modern technology makes people more sociable, as it allows them to communicate regardless of the physical distance, and it helps them to make new friends.

FAQ

よくあるご質問

無料体験期間中は何回までフィードバックを受けられますか?

無料体験期間中は、内容に対するフィードバックを2回まで、表現に対するフィードバックを1回まで受けていただけます。ただし、無料体験期間は14日間ですので、期限までに提出がない場合はその限りではありません。

1つのエッセイを完成させるまで次のエッセイは提出できませんか?

1つ目のエッセイが未完成の状態であっても、提出中のエッセイがなければ、並行して異なるエッセイを提出していただくことは可能です。ただし、複数のエッセイを並行して書きすすめることは学習効率の面からあまりおすすめはできません。

1ヶ月に何回までフィードバックを受けられますか?

内容に対するフィードバックは提出後4日以内(平均1〜2日)に、表現に対するフィードバックは提出後6日以内(平均3〜4日)に返却されます。書き直しにかかる時間によりますが、すぐに再提出ができるようであれば月に10回以上フィードバックを受けていただくことも可能です。

複数のエッセイを同時に提出することはできますか?

複数のエッセイを同時に提出することはできません。ただし、複数のアカウントを保有していただくことで可能になります。詳しくは お問い合わせ ください。

まだ一人でエッセイを書く自信がないのですが参加できますか?

はい、もちろん参加可能です。マイエッセイに参加しているメンバーが提出したエッセイもご覧いただけますので、書き方の参考にしてみましょう。

Fee

料金

永久20%OFF
キャンペーン!!

月額 AU$399(税込)

AU $319.2

約25,700円(税込)

料金に含まれるもの:
  • ・内容添削(日本人講師による添削)
  • ・表現添削(ネイティブ講師による添削)
  • ・チャットでの質問(24時間質問可能、返答は2営業日以内)
備考:
当サービスは30日ごとに自動更新されるサブスクリプションサービスです。
お申し込みをいただいた場合、利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
途中解約をされたあとに再加入をされた場合には、通常料金が適用されます。

再入会の方は こちら からお手続きください。

料金に含まれるもの:
  • ・内容添削(日本人講師による添削)
  • ・表現添削(ネイティブ講師による添削)
  • ・チャットでの質問(24時間質問可能、返答は2営業日以内)
備考:
当サービスは30日ごとに自動更新されるサブスクリプションサービスです。
お申し込みをいただいた場合、利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。