最速で目標スコアを達成できる
ライティング徹底添削サービス
IELTS MyEssay
IELTS MyEssayは、IELTS対策専門スクールの『プラスワンポイント』が提供する、IELTSライティング添削サービスです。従来の一過性のライティング添削サービスと異なり、自分が目指す目標スコア以上に到達した自分だけのエッセイ、言わば「マイエッセイ」を一定数ストックすることで、目標スコアを取得することをより確実にします。
IELTS受験者が最も苦戦する科目の1つであるライティングは、特に6.5以上のハイスコアを目指す場合に乗り越えるべき壁は多く、独学で勉強を進めるなか、スコアの伸びに限界を感じているという方も少なくありません。
当サービスではライティングのスコアアップに苦戦している方々に、プロの目線からの適切なアドバイスとより効率の良い学習方法を提供するものです。
| IELTS MyEssay | 多くの添削サービス |
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- もう10回近く受けているのに、スコアが一向にあがらない
- 添削サービスを使ってみたけど、スコアが伸びない
- テンプレートを覚えてみたけど、やっぱりスコアが伸びない
そんな悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか?
IELTSのライティングは、4技能の中でも最も独学が難しく、ハイスコアになればなるほどスコアアップに苦戦する技能です。特に、6.5以上のハイスコアを目指す場合には1回の試験で達成するのは非常に難しいものです。これは、英語をネイティブ言語とする人のライティングの平均スコアが6.5にも満たないことからも伺えます。
ライティングのスコアアップの難しさの一つが採点基準の厳しさと、日本人にとって不慣れであることが多い「論理性」や「明瞭性」を求められる試験であることです。これらのスキルを短期間で、かつ独学で身につけることは非常に難しいため、目標スコアを取得するためには、IELTS専門の添削を受けることが近道となるのです。
IELTSライティングの難しさを知るプラスワンポイントでは、2013年の創業時より内容面により重点を置いたフィードバックを実施してきました。添削に限らず、レッスンにおいても表現の添削のまえに、内容面でのブラッシュアップを行うことで、実際の試験で通用するライティングスキルを身につけることができるのです。
プラスワンポイントの『合格者の声 』にも多くお声をいただいているように、内容面(Task Response, Coherence/Cohesion)に重点を置いたフィードバックは、いわばプラスワンポイントの特徴でもあり、多くの受講生がスコアアップに成功しています。
もちろん、表現を軽視するわけではありません。IELTSのライティングでは、表現(語彙・文法)の幅広さや正確性も重要な採点基準の一つです。しかし、内容が不十分なまま表現(語彙・文法)のみをブラッシュアップしても効果的にスコアアップができないため、内容面のブラッシュアップを行った上で、表現の添削を受けることが重要だと考えています。
その際、「こんな表現使えたらいいな」という表現をたくさん覚えるのではなく、まずはいま自分が使っている語彙や文法を正しく使えるようになることを優先して考えます。その上で、より高度な表現を身につけることがスコアアップにつながると考えています。
内容のブラッシュアップ、表現の添削を経て完成した、自分だけのエッセイ(マイエッセイ)を一定数ストックしていけば、誰でも目標スコアを取得することが可能です。
ライティングで出題されるテーマは幅広いですが、一定数のエッセイをストックしていくことで、陥りがちなミスを回避することができるように、またアイデアを論理的かつ明瞭に展開することができるようになります。
『IELTS MyEssay』では詳細のスコアリングを受けることもできます。スコアリングを受けることで、自分の今の実力を把握し、それに合わせて受験の計画をたてることができます。当然ながら、練習で目標スコアになかなか到達できない状態で試験を受け続けることは、金銭面だけではなく精神的にも負担になります。少なくとも練習で30%以上の確率で目標スコアに到達できる状態を目指しましょう。
目標スコア別のストック本数の目安
| 目標スコア | 目標ストック |
|---|---|
| 7.5以上 | 25本以上 |
| 7.0 | 20本以上 |
| 6.5 | 15本以上 |
| 5.5-6.0 | 10本以上 |
| 5.0以下 | 5本以上 |
上の表はあくまで目安ですが、これまで目標スコアを達成された方々の経験則から導き出したものです。
ただし、そんなに時間の余裕のない方もいるでしょう。そのような方は、プラスワンポイントが作成している『モデルアンサー集』を活用しながらストックを増やすといいでしょう。
マイエッセイを受講している間は、毎月1本、無料でモデルアンサーをダウンロードできます(サブスクリプションの場合)。モデルアンサーは、プラスワンポイントで推奨する書き方に則って作成されているため、理解を深めるのに最適です。
IELTSのライティング・タスク2(エッセイ)では
- 内容に対する評価(Task Response, Coherence/Cohesion)
- 表現に対する評価(Lexical Resource, Grammatical Range/Accuracy)
が行われます。
それぞれの項目が25%の採点割合を占めますので、内容と表現のそれぞれが50%の採点割合を占めるということになります。
マイエッセイでは、内容面のフィードバックと表現面のフィードバックを分けて受けられることをお勧めしています。これは、内容の吟味が不十分なまま表現(語彙・文法)のみをブラッシュアップしても効果的にスコアアップができないからです。
「1回の添削で完成形のエッセイを見る方がはやい」と感じるかもしれませんが、実際にはそれを繰り返してもなかなか試験でスコアが達成できないのが現状です。モデルアンサーをみて分かったような気になっていても、完成へのプロセスを踏んでいないため十分な理解につながっていないからです。
マイエッセイでは、同じタスクに対して、自分の目標スコア以上のクオリティに達するまで何度でもフィードバックを受けることができます。「内容フィードバック」や「表現フィードバック」など、希望の内容を自由に組み合わせて選ぶことができます。じっくり内容をブラッシュアップした上で、最後に表現を添削してもらうことで、試験で通用するスキルを身につけることができます。
添削は文字でのやり取りとなるため、講師のコメントを十分に理解しきれない場合もあるかもしれません。そのような場合には、専用のチャットを使って納得できるまで講師に質問をすることが可能です。
モデルアンサーは、プラスワンポイントで推奨する書き方に則って作成されているため、理解を深めるのに最適です。マイエッセイを受講している間は、毎月1本、無料でモデルアンサーをダウンロードできます(サブスクリプションの場合)。また、モデルアンサー集を手に入れることができるモデルアンサー会員も人気です。